強い存在感と特異な創造性をもつ異文化のアートを紹介する展覧会を企画しています。

仮設住宅や災害公営住宅、復興イベントで生まれた800点の“ハッピードール”(願いを込めたマスコット)や、現地の人たちのメッセージ、ポートレートの展示を通して、被災地の人たちの思いを伝える展覧会。 ARTS for HOPEの活動拠点である、南相馬、石巻、大船渡を皮切りに、内陸部の盛岡、仙台、福島を巡回。
東北の玄関口、上野駅でフィナーレを迎え、東北内外はもちろん、世界各国の来場者が、被災地からのメッセージに耳を傾けました。

ホスピタルアートのエッセイ
南相馬市立図書館 市民情報交流センター
Happy Doll Project
イオンモール石巻
Special Project
大船渡市民文化会館 リアスホール

主催: Wonder Art Production/ARTS for HOPE
協賛: 花王株式会社 リオ ティント ジャパン株式会社 シチズンホールディングス株式会社
    学士会江戸ライン会
後援: 文化芸術による復興推進コンソーシアム 岩手県 宮城県 福島県 岩手日報社
    岩手日日新聞社 東海新報社 NHK盛岡放送局 テレビ岩手 めんこいテレビ IBC岩手放送
    テレビ岩手 岩手朝日テレビ 河北新報社 NHK仙台放送局 TBC東北放送 仙台放送
    ミヤギテレビ KHB東日本放送 福島民友新聞社 福島民報社 NHK福島放送局
    福島中央テレビ テレビユー福島
    福島テレビ 福島放送
〈復興庁平成28年度「心の復興」事業〉

展覧会からうまれたメッセージ集『東日本大震災から5年 「いま、ここで生きている」 Message from TOHOKU』

 
ページの先頭に戻る